自治会の基本理念
- 自治会は学生が主体の組織である。
- 自治会活動は学生、または一般の方々にとって有益と思われる活動でなくてはならない。
(自分達の利益を追求してはならない。) - 活動は学生が主体となり、企画発案実行する。
(教職員・事務局はあくまで協力者であり、実行者ではない。)
自治会員の紹介
| 執行部 | 会長 | 松宮正典 |
|---|---|---|
| 副会長 | 藪野純平 | |
| en | リーダー | 鈴木智子 |
| 副リーダー | 藪野純平 | |
| 京芸デPRESS | リーダー | 吉澤瞳 |
| 水島小百合 |
組織図
あいさつ
私達自治会執行部は、自治会・サークルの各団体リーダーと、自治会執行部会長、副会長で構成された団体です。
毎週火曜日の昼にミーティングを行い、各団体の今後の予定の確認や、行ったことの報告を受け、イベントの告知などがあれば、リーダー陣から各団体へのアウトプットなどかけます。
執行部として活動する時は、その場を用いて直接リーダー陣に指示を出しています。
自治会やサークルは、コース間を越えた友達が出来ると言うことは勿論ですが、それぞれの団体が行うことはほとんど一人では出来ない経験なので、時にコース内以上の絆が生まれることもあります。
自分とは違う分野に携わっている人と関ることは、自身の視野を広げるという意味でも、とてもいい刺激となり、今後の生活で必ずためになると断言出来ます。
そんな、他人と向き合えるきっかけの一つとして、自治会やサークルを活用して頂ければ、お互いにとっても有意義なものになると思います。
自治会執行部会長松宮正典












